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『彼女の私生活』10話ネタバレあらすじ感想
ライアン(キム・ジェウク)とシアン(チョン・ジェウォン
そして、チエ・ダイン(ホン・ソヨン)が打ち合わせ。
ドクミ(パク・ミニョン)は打ち合わせには参加せずダインの家具を受け取りに家具工房へ
ライアンはそのことを聞きドクミを追い、家具工房に
そこで涙を流しているドクミ
ライアンが自分との偽装恋愛が嫌だったと聞いたことの本意を聞いた。
ライアンはたしかに「偽装恋愛」が嫌だったと言ったがそれは「偽装」が嫌だった、「恋愛のふり」だったから。
ライアンは本当の恋人になりたい、とキスをした。
ドクミもそのキスを受け入れた。
そこに家具の配達員が現れたがふたりは居留守をしてキスを続けた。
ふたりは恋人として素敵な時間を過ごす。
そのよるはドクミの部屋の前でふたりで食事をした。
そしてふたりは付き合うことに
部屋に戻ったドクミはライアンとのやり取りを思い出して嬉しくなった。
ライアンもドクミとのことを思い出し嬉しい気持ちに
翌朝一番でドクミはソンジュのカフェを訪れ、ライアンと付き合っていると告白した。
嬉しそうなドクミだったがソンジュは少しだけ微妙な表情をした。
美術館でも上機嫌のドクミ
いつになく期限のよりドクミに周囲はそれはそれで微妙な感じになる。
ドクミとライアンは仕事帰りにデート
ドクミの幼馴染ウンギは二人が正式に付き合っていることにまだ気がついていない。
それでも今夜はスーツを着てドクミに告白をしようとしていた。
そしてドクミの部屋にウンギがやってくる。
いよいよウンギが告白をしようとするとソンジュがやってくる。
ソンジュは夫とケンカをしてもう別れるという。
そのままドクミの部屋で3人で酒を飲んだ。
結局、ウンギは告白できなかった。
ライアンはドクミと別れた後、ドクミの部屋に向かって歩くウンギを目撃していた。
そしてどうしても心配になり電話をかけるが。
ソンジュの夫からの電話を拒否するために電源を切っていた。
ライアンはドクミの電話がつながらないことに不安を募らせる。
結局、ライアンは朝まで眠れなかった。
結局、朝7時になりライアンは車を走らせドクミの部屋に向かう。
ドクミの部屋の前
ドクミはシアンの「オタ活」に向かうためいつもの黒尽くめの格好
そして、一緒にウンギも出てきたことで驚く。
ドクミはその格好をライアンに見られるわけにはいかない。
ウンギの後ろに隠れる。
ウンギはドクミをかばう。
それでもライアンはドクミと話がしたいと言う。
ライアンはドクミと恋人同士だから「これは2人の問題」とウンギに言うがウンギもドクミのことを「自分の好きな人」とどさくさに紛れて告白
それでもウンギの後ろに隠れるドクミにライアンは「大丈夫」と声をかける。
そして、「シナギルさん」と更に声をかけた。
驚くドクミはウンギの後ろから姿を現した….
『彼女の私生活』10話ネタバレ感想
ライアンが「シナギル」のことを知っていた…
自分がオタクだと知られたくなかったドクミだが…
ウンギもドクミのすべてを知っているのは自分だと自負していたがライアンの言葉に驚く。
ライアンに本当の自分を見られたくなかったドクミ
「嫌われるかも」と思っていたのかもしれません。
それでもドクミが「シナギル」だという事実に思いは変わらないのでしょうか..?